「何かあったときの場所」、夫に伝えた

最近でもないけれど、YouTubeやSNSで終活の話が目につきます、そういうお年頃。

わたしはずいぶん前からあるところにそういうものをおさめています。

このたび夫にそのことを伝えてみました。

いざというときのこと 夫に伝えてみたけれど

 
わたしはふだんはどちらかというとデジタル人間ですが、アナログなことも忘れていません。
 
大事なことはアナログに。
 
その場所を夫にこの間伝えておきました。
 
 
 
夫は、「俺のほうが先に行く」と言っているけど、そればかりはさすがに誰にもわかりません。
 
 
 
夫に伝えようか伝えまいか、迷っていましたが、軽く伝えておいた。
 
軽く、っていうのは、しっかりと見てもらったわけじゃない、ってことです。
 
なんとなくここらへん〜、と言っておいた。それでいい。
 
あとはなんとかなるでしょ、と。
 

いざというときがきても そんなもんだ

 
投げやりですがそんなに大量のデータなんてわたしには無いのです。
 
この家関連のこともそんなにありません。
 
困らない程度に伝えておけば、終活ノートは作らなくていい、と思っています。
 
 
 
過去は振り返らない。
 
いまと未来だけあればいい。
 
わたしが伝えたことを夫が忘れたとしても、それはそういうものだということ。
 
人生、そんなもんだ。
 
 
 
★YouTube、朝、7時前くらいにライブも始めてみました。
 
ライブは緊張しますね。
 
たった5分程度なのに、噛み噛みです。
 
 
 

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