相手の目線で見てみよう 50代セミリタイアの反省

 

昨日、こんなツイートをしました。

 

このツイート見た何人かの方が、「わたしが」試験を受けると思われたようで。

「がんばってください!」

そんなコメントをいただきました。

 

わたしはもう過去に国家試験を受験しております。

このツイートではわたしは近々作業療法士になるだろう後輩たちの受験の応援をしたつもりだった。

 

でもよく読むと確かにわたしが受験する、というふうに読めないこともない。

このツイート内容だとわたしが受験するのかな、と思ってしまうひともいる。

 

しまった。。

 

わたしはいまだにこんな失敗をよくやってしまいます。

 

言葉足らずは頭足らず 相手の立場になって考える

昨年始めたココナラもそうです。

ガーデンデザインの仕事です。

お庭のデザインだけをするお仕事なんですが、ある方はどこまでで終了なのかわからなかったご様子。

その方が庭を作り終えるまでわたしがアドバイスしおつきあいすると思われておられたようです。

 

うーん

これはわたしの説明不足。。

説明文の書き方に問題あり。。

 

そう考えて、ココナラでのサービス説明を書き直しました。

  • 何を
  • どのように
  • どこまでやるか
  • どのタイミングで終了か

 

特に最後の「終了」。

ここを強調して書いてみました。

どこまでが終わりなの?と思わせるようなうやむやな書きかたではなく、このサービスはここからここまでです、とはっきり書くべきだった。

 

言葉足らずというか、自分は理解してるつもりだけれど相手に伝わらない。

これくらいでわかってくれるだろう、ではみなさんは理解できない。

不親切、わたしの甘え。

そんなことがわたしには多い。

反省しました。

 

いまだにコミュニケーションの基本がなっていないです。

 

まだまだ修行が必要のようです。

 

このブログでもすべての方に理解してもらえるような書き方、話し方を心がけてまいります。

ステキな生活。ココナラでお手伝いしてます

 

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