今年2月に亡くなったシニア猫のクッションを作ろうと思い、パソコンの中の画像を見返していました。
もうすぐ亡くなって半年、でもまだペットロス。
画像、写真もしっかり見ることができませんでした^^;
特に亡くなる直前の今年1月くらいの写真。
見ると必ず泣いてしまう。
クッションにするなら、亡くなる直前ではなく、元気だった頃のシニア猫の姿を残したい。
そう思って選んだのは、この家に引っ越して少し落ち着いた2年前の写真でした。
「寝ていることが多かったし、じっと見られているような気がするかも思い、あえて眠っている写真をクッションにした」というレビューもありました。
たしかに、そうかもしれない。。
そういえば、まだ夫にシニア猫のクッション作ること、言ってなかった!
夫はクッションを作ること、どう思うかな?
そう思って夕食のときに話してみました。
「この写真で作ろうと思ってるんだけど」
と見せると、
「いいんじゃない。その写真、いいよ」
あくまでもクッションだけど、亡きシニア猫を形あるものにする、って抵抗があるかな、と思ったけど、夫はそんなかんじではなかったです。
良かった。
どんなかんじで出来上がるのか。ひと月くらいかかるということです。
部屋にシニア猫が少しだけ戻ってきてくれるような気がしています(^^)
vlogチャンネル、ライブ配信も始めました。
不定期ですがアーカイブとして残しています。



